石山寺のモミジ 光に浮かぶ 夜間拝観前に試験点灯
今、気になっていることは「銀歯の影響?」ですがこんなニュースがあります。

平安時代、紫式部が源氏物語の構想を練ったとされる石山寺(大津市)で、21日から夜間拝観が始まる。
19日には試験点灯が行われ、見ごろを迎えている境内のモミジがライトで照らされた。
晩秋のライトアップは昨年始めた。
モミジが並ぶ参道には、柔らかな明かりを放つあんどんを並べて本堂へと誘導。
多宝塔前では、モミジと硅灰石(けいかいせき)と呼ばれる岩石を照らし、落ち着いた雰囲気を醸した。
夜間拝観は29日までの午後5時半?8時半(入寺は午後8時まで)。
夜間拝観料は500円。
期間中の毎夜6時半、本堂でコンサートがある。
石山観光協会TEL077(537)1105。
最終更新:11月20日11時9分
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